
3ヶ月間にわたる制作活動の様子です。
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07/15
ケンウッドデザイン、CCDESIGN(クラウディオ・コルッチ)、LABOITE(ローラン・グナシア)の3社が集まり、今回のイベントについてディスカッション。
07/30
スクイーゾフォン360°は、デザインと音質、両方を活かすものづくりに重視。音質マイスターと技術者、デザイナーのミーティングが何度も行われました。
08/01
世田谷ものづくり学校IIDにて、ワークショップ。各グループでアイデアを出し合い、「音」について改めて考えた一日。
08/20
デザイナーたちで、アイデアの実験。音の響き、振動を色々なものを使って試しています。
10/15
技術者の手によって、nuvolaにスピーカーが組み込まれます。
10/17
スクイーゾフォンのボディが仕上がり、ケンウッドの無響室にて、スピーカーの組み込み。
音質マイスターによる音の調整によって仕上がりました。
10/24
HUGは、スピーカーをウレタン素材でくるみ、色々な素材で肌触りの気持ちよさにこだわりました。
10/28
表参道のGYREにて搬入。映像と作品が融合したインスタレーションを創りあげました。